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AojiruStore.comとは

AojiruStore.comは青汁のみを取り扱う青汁専門の通販サイトです。

他のサイトにはない品揃え豊富な商品と情報量を提供するだけでなく、青汁に関する知識や情報も発信しています。

青汁に興味がある方、青汁を飲み始めようと思っているけどどの青汁にするか悩んでいる方が探しやすい、選びやすい青汁専門の通販サイトになっているので、ぜひ参考にしてみてください。

青汁通販サイトの使い方

あるひとつのブランドの青汁のみを取り扱う通販サイトはよく見かけますが、幅広い青汁を専門に取り扱う通販サイトというのはないため、青汁を選ぼうと思っても選択肢が限られてしまい、後からもっといい青汁を見つけて「もっと早くこんな青汁が見つけられていたら…」と後悔することがよくあると思います。

そこで、この青汁専門の通販サイト「AojiruStore.com」ではそんな後悔がないよう、様々なブランドと数多くの種類の青汁を掲載し、「こんな青汁を探していた!」「こんな良い青汁があるなんて知らなかった!」と思えるような青汁を紹介します。

また、数多くの青汁を見て比較できるよう、同じブランドで取り扱っている青汁や同じ素材を使用している青汁の成分や価格、コストパフォーマンスなどを比較し、どんな方におすすめの青汁なのかを分析することで選びやすい青汁通販サイトになっています。

気になる青汁は通販サイト内検索、悩んでいる方には売れ筋ランキング

この青汁専門通販サイトでは、気になる青汁があってその青汁の情報を知りたい場合にはこの通販サイト内で検索するだけでその青汁の情報に一瞬でたどり着くことができます。

また、青汁に興味があるけどどの青汁を選んだらよいのかわからない、どの青汁にするか迷っているという方は、「青汁売れ筋ランキング」や「よく閲覧されている青汁」を参考にすることで周りの人から評判の高い青汁や人気の青汁など、気になる青汁まですぐにわかる青汁通販サイトになっています。

青汁に興味がある方や青汁初心者の方、青汁が生活の一部になっているベテランの方まで、探しやすい・調べやすい・使いやすい青汁通販サイトなのでぜひご活用ください。

青汁売れ筋ランキング

よく閲覧されている青汁

青汁の選び方

青汁を飲み始めようと思っても、数多くの青汁が販売されているため、どれが良いのかなんて判断するのはとても難しいと思います。

そこで青汁を選ぶ際のポイントを、原材料の違いや青汁を飲む目的、価格や品質の違い、形状や飲みやすさの違いに分けてお教えします。

原材料の違いで青汁を選ぶ

青汁のメインの原材料として使用されている野菜はいくつかあり、主な原材料としてケールや大麦若葉、明日葉、桑の葉、クマザサなどがあります。

<ケール>
青汁といえばケール、ケールといえば青汁というほどの元祖青汁の原材料であるケールは、ビタミンCや食物繊維、カルシウム、β-カロテン、ルテインなどの栄養素を豊富に含み、「緑黄色野菜の王様」と呼ばれているほど栄養価の高い野菜です。

独特な青臭さが特徴のケールですが、最近は品種改良や製法技術の進歩により、他の原材料にも劣らない飲みやすさに改良されています。

ケールはその豊富な栄養素により、生活習慣病の予防からアンチエイジング効果、美肌効果、歯と骨を丈夫にする効果、免疫力の向上、便秘解消効果などの幅広い健康に働きかける万能の野菜です。

<大麦若葉>
大麦若葉やは大麦が穂をつける前の若い葉のことで、豊富な栄養素をバランスよく含んでおり、ケールと比べて味や匂いに癖がなく、青汁として非常に飲みやすいのが特徴です。

また、大麦若葉にはSOD酵素という強い抗酸化作用をもつ成分が含まれているため、高いアンチエイジング効果や生活習慣病の予防効果が期待できます。

<明日葉>
明日葉は生命力の強さと豊富な栄養素を含み、明日葉特有の成分であるカルコンは血糖値の低下や肥満の抑制効果があることが知られています。

カルコンだけにとどまらず、β-カロテンやビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養素を豊富に含んでいるため、生活習慣病の予防といった健康効果からシワの予防・改善といった美容効果まで期待できます。

<桑の葉>
桑の葉は日本各地に生息する植物で、古くから蚕の餌として使われてきました。桑の葉もビタミンやミネラル、アミノ酸、食物繊維などの栄養素を豊富に含んでいます。

特にポリフェノールのひとつであるフラボノイドの抗酸化作用や食物繊維の整腸作用によりコレステロール値や中性脂肪値を下げたり、お腹の調子を整えたり、動脈硬化を予防したりと生活習慣病の予防効果に優れています。

<クマザサ>
クマザサも桑の葉と同様日本各地に広く生息しているほど一般的な植物ですが、ビタミンやミネラルなどの栄養素を豊富に含んでいます。

その中でもクマザサに含まれている葉緑素には抗菌作用や脱臭作用により体臭や口臭を抑えてくれる効果や、貧血、高血圧の予防にも効果があるとされています。

また、殺菌・解毒作用をもつ安息香酸も含まれているため、クマザサは体内の細菌の発生や増殖を抑え身体機能を正常に保つ効果に優れている植物であると言えます。

これらは青汁に使われている原材料の一部ですが、このように原材料の特徴から生活習慣病の予防に優れているものやダイエットに優れているもの、口臭や体臭を抑える効果に優れているものなど、青汁を飲む目的に応じた原材料で青汁を選ぶのも良いでしょう。

目的別に青汁を選ぶ

原材料の違いから目的に応じた青汁を選ぶ場合もありますが、メインで使われている原材料の他にも、青汁を選ぶうえで確認しなければいけない事があります。

それは、メインの原材料以外に配合されている成分。例えば、ダイエットを目的とした青汁であれば、コレステロール値を下げる働きをする「キトサン」や血糖値の上昇を抑えたり便秘解消効果のある「食物繊維」が豊富に含まれている青汁、美容を目的とするならコラーゲンやプラセンタ、ヒアルロン酸、コエンザイムQ10などの美容成分が豊富に含まれている青汁が良いでしょう。

他にも、1日分の野菜をしっかり補えて健康維持に優れた青汁や抗酸化物質を豊富に含みアンチエイジング効果に優れた青汁、葉緑素を豊富に含み体臭や口臭の改善に優れた青汁、子供でも美味しく安全に飲める青汁など、商品によって特徴は様々なので、飲む目的によって青汁を選ぶと良いでしょう。

価格や品質で青汁を選ぶ

原材料や飲む目的が一致した青汁であっても、その青汁の価格や品質は気になるものですよね。

もしかしたら原材料や内容量、効果の割に合わない価格であったり、質の低い素材が使われているかもしれません。

そんな場合に確認しなければいけないのが原材料の産地と配合量です。

青汁に使われているケールや大麦若葉、明日葉、桑の葉などは国産であることが理想であり、国産の中でもどの県で栽培されたものなのかが分かればもっと安心です。

ただ、中国産でありながら栽培したのは日本人であり、日本の栽培技術で栽培された野菜であるという場合もあります。

外国が生産した「外国産」である場合は疑った方が良いですが、日本人が国外で生産した「国外産」であれば、日本よりもその素材に適した土地で、かつ日本人が栽培した質の高い野菜が使用されている場合があります。

また、青汁の内容量は1包3~4gが一般的ですが、中には1包2gと極端に少ない青汁や、逆に1包10gと大容量の青汁もあります。

内容量の違いによる青汁の大きな特徴は、容量が少なければ少ないほど薄味に、多ければ多いほど濃い味になっているものが多いことです。

最近の青汁は味が薄くても濃くても飲みやすい青汁になっているので、味の好みにより内容量から青汁を選ぶのも良いかもしれません。

注意点としては、1包2gでも、配合されている原材料は豊富で価格が高かったり、逆に原材料は少なく価格も安かったりと、商品により様々です。

ただ安いから、配合されている原材料の種類が豊富だからといって青汁を選んでしまうのは早計です。価格や品質で青汁を選ぶ場合は原材料の産地や内容量を確認し、他の青汁と比較してみるというのが価格や品質で青汁を選ぶ際のコツです。

形状(粉末・粒・ジェル)や飲みやすさで青汁を選ぶ

青汁といえば粉末を水に溶かして飲むというのが一般的ですが、最近ではサプリメントのように水と一緒に飲み込む粒タイプの青汁や、おやつ感覚で食べられるジェルやゼリータイプ、チョコレートタイプの青汁など様々な形状があります。

また、青汁が飲みやすくなったといっても子供には飲みにくかったり、飲めても続かなかったりといった場合がありますが、粉末青汁の中でもフルーツやはちみつ、黒糖などを加えたほんのり甘い青汁や抹茶や緑茶を加えた飲みやすい青汁もあります。

普通の青汁ですと薄いお茶のような味ですから、物足りない、もっと濃い青汁が飲みたいという方は内容量が多いものや、ケールなどの野菜しか配合されていない青汁を選ぶと良いでしょう。

青汁はコツコツと毎日継続して飲むことで徐々に効果が表れてくる健康飲料ですから、いかに継続して飲めるか、生活習慣に取り入れるかが重要になってくるので、自分が飲みやすいと思う青汁を選びましょう。

青汁の効果

青汁が健康に良いというのはみなさんご存知だと思いますが、具体的に青汁を飲むことでどんな効果が期待できるのかを知っているでしょうか?

青汁は健康に良いのはもちろんのこと、身体の悩みや美容、ダイエットにまで幅広く効果を発揮してくれるのです。

それでは、青汁を飲むことで期待できる効果をより詳しく見ていきましょう。

青汁の効果その①:生活習慣病の予防・改善

食の欧米化により現代人の食生活は大きく変化し、インスタント食品やファストフード、コンビニの普及により栄養バランスが偏りがちな人が増えてきています。青汁にはコレステロール値を下げたり、血糖値の上昇を抑える働きをする食物繊維が豊富に含まれているため、高血圧や糖尿病、肥満になりにくい体にする手助けをしてくれます。

また、動脈硬化の予防に効果のあるビタミンAを生成したり、がんの予防に効果のあるβカロテン、代謝の働きを促すビタミンEなど、青汁には生活習慣の予防・改善をサポートする成分が豊富に含まれているのです。

青汁の効果その②:便秘解消

おそらく青汁を飲んで一番実感できるのが便秘解消効果なのではないでしょか?

この便秘解消効果を可能にしているのが、青汁の原材料として使われているケールや大麦若葉、明日葉などの野菜に含まれている「食物繊維」です。

青汁に含まれている食物繊維は不溶性食物繊維と呼ばれる、水に溶けにくい性質を持つ食物繊維です。その不溶性食物繊維が水分を吸収して膨張し、腸内を刺激することで老廃物と一緒に体外への排泄を促す働きがあるのです。

中にはこの不溶性食物繊維と一緒に、水に溶けやすい性質を持つ水溶性食物繊維も配合している青汁があります。水溶性食物繊維は糖質の消化・吸収を緩やかにして血糖値の上昇を抑えたり、余分な脂質を吸収して体外に排出するなど、整腸作用にすぐれています。

青汁を飲むことで不溶性食物繊維と水溶性食物繊維の両方をバランスよく体内に取り入れることで、整腸作用と排便を促す作用により便秘を解消し、健康な腸内環境を維持することができるのです。

便秘を解消したいという目的で青汁を飲もうと考えている方は、青汁にもともと含まれている不溶性食物繊維だけでなく、それに加えて水溶性食物繊維が配合されている青汁を選ぶと良いでしょう。

青汁の効果その③:美容

最近再び青汁がブームになり、特に女性の間でよく青汁が飲まれているのも、健康効果だけではない青汁の美容効果が特に注目されているからです。

なぜ青汁が美容に良いのかと言うと、青汁には美肌成分でおなじみのビタミンCやパテトン酸、ビタミンB1、B2、葉酸、ナイアシンなどがバランスよく含まれているからです。

ビタミンCによってコラーゲンの生成を促し、シワやシミ、肌のたるみを防ぎ、さらにパテトン酸によってビタミンCの働きをサポート、ビタミンB1、B2によるニキビや吹き出物の予防、葉酸、ナイアシンによる肌荒れの予防・改善など、青汁にはこんなにもたくさんの美容効果をもつ成分が含まれています。

さらに、女性の美容サポートにすぐれた青汁ですと、コラーゲンやコエンザイムQ10、プラセンタなどの女性に嬉しい美容成分を配合した青汁も販売されています。

健康はもちろんのこと、青汁で美容にも気を遣いたいという方は、美容サポートに優れた青汁を選ぶと良いでしょう。

青汁の効果その④:アンチエイジング

アンチエイジングは青汁の注目すべき効果のひとつであり、青汁にはアンチエイジングに欠かせない抗酸化物質が豊富に含まれています。老化は基本的に加齢に伴って進行する自然現象なのですが、細胞を酸化させて様々な臓器や器官の機能を低下させる活性酸素が増加していくことによって老化が進行してしまいます。

生活習慣の影響によっても老化の進行の早さは左右されますが、青汁にはその老化を防ぐ働きがあるのです。

老化の原因である活性酸素を除去する働きがあるのがビタミンAやビタミンC、ビタミンE、SOD酵素、メラトニンなどの抗酸化物質であり、青汁にはこれらの抗酸化物質が豊富かつバランスよく含まれています。

ただし、先ほど述べたように老化は生活習慣の影響にも左右され、不規則な生活を送っていたりすれば活性酸素は発生しやすくなってしまいます。

そのため、アンチエイジングを目的として青汁を飲もうと思っている方は、青汁を飲むだけでなく生活習慣の改善もあわせて行いましょう。